前回に引き続き、お菓子について

具体的にお菓子の適量ってどう考えれば良いのか。

私と教室のお母さんとでは
かなり乖離があるような気がして(^^;

私の考える適量は、クッキー二枚と飴一個程度。
遊んでいる時はなし。
子どもから要求されなければなし。
毎日あげることもなし。

長女の場合、3歳ごろまでお菓子売り場
なるものが存在していることを
知らなかった(´▽`*)

色々なサイトがある中、
これは簡単でいいなと思うものがありました。
どうぞ、参考にしてみてください。
片手の平にのるお菓子の量だそうです。
私たち大人対象ですが、使えると思います。

専門医が教える
「糖尿病専門医が教える手ばかり法」

https://wotopi.jp/archives/60056

引用元:ウートピ

 

そして、もう一つ気になるのが
多すぎるお菓子の与える影響
こちらも興味深いです。
砂糖の取り過ぎと集中力には関係があると思うんです。

低血糖症の症状!子供の集中力がない原因の可能性も!?

引用元:Aice

さあ、大切な子ども達に、
お菓子をどのようにどんな量であげるのか
一度考えてみてくださいね。

前回は、糸山先生にお菓子の適量について
インタビューした内容でした。

前回の記事:お菓子は必需品